1969年、メキシコのエンリケ・コレラ氏が、自宅に壁付きの小さなコートを作り、パデルが誕生。 テニスとスカッシュを組み合わせたようなラケットスポーツで、近年急速に人気が高まっています。 スペインではサッカーに次いで2番目に人気のスポーツとされるほどに成長し、2020年以降はアジアや中東、日本でも注目を集めており、コート数や競技人口が増加中。
常にダブルス(2対2)で行い コートは10m×20mで、壁(ガラスや金網)に囲まれています。 壁に当てることも可能で、プレイヤーは360°どこからのボールに対応しなければいけないため、判断力と戦略性に富んだスポーツです。
プロパデルプレイヤー
~指導風景~
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